メディア掲載
インテージ50周年事業「アファンの窓」が信濃毎日新聞に掲載されました
2011/02/14
-当社関連の掲載情報をご紹介します-
*著作権法遵守のため、「簡単な概略」のみの紹介としています。
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秋葉原に信濃町の森映像
管理支援のインテージ中継
2月10日の信濃毎日新聞で、インテージが「C.W. ニコル・アファンの森財団」と協力して取り組んでいるプロジェクト「アファンの窓」が紹介されました。
記事内では、インテージ本社1階ロビーに設置された大型テレビモニターの様子や、「自然保護の輪を広げるきっかけにしたい」というインテージ長野担当者のコメントなどが紹介されています。
※アファンの窓とは
インテージグループは今年創業50周年を迎えました。
その周年事業の一つとして、財団法人C.W. ニコル・アファンの森財団と株式会社インテージが共同で開発した、長野県黒姫にあるアファンの森のライブ映像配信システムです。
2010年12月からインテージ本社の秋葉原オフィスにライブ映像を配信しています。
ハイビジョンカメラ(ズーム・パン・チルト機能あり)、次世代ネットワーク(Next Generation Network, NGN)の導入により、葉っぱ1枚の揺れ、池に落ちる水1滴が見えるほどの美しいライブ映像配信を実現しました。
「ふと窓を見ると、そこには、森の風景が広がっている。そんな窓を、都会のビルの中に創れないだろうか」
そんな思いから、ライブ映像の配信を始めました。
将来は、持続可能な社会システムとして確立し、多くの方に美しい映像を届けることを目標としています。
この「アファンの窓」はインテージ長野の正面玄関にも設置されています。
日常生活に疲れたときに、自然の風景に接することで少しでも和むきっかけになれば幸いです。
弊社にお越しの際はぜひ立ち寄ってご覧になってください。





